高齢犬、どうしてあげるのがいい?

 

夏、あるお店でのこと。

 

オーナーさんがペットちゃんのことでご心配。

 

 

「機嫌は悪くないみたいだけれど、

最近吠えないし、

喜んだりというか興奮もしない。

 

うーん。

 

そもそも、仕事のため、散歩は毎日は行けてないけど、

今は外に出てもすぐ帰ろうとする。

引っ張ってでも散歩させた方がいいのか、

それはよくないことなのか?

何か不満があるのか、単にトシのせいなのか?

認知症ではないと思うけど・・・

 

なんせ16歳高齢なので、どうしてあげたらいいのかわからなくてショボーン・・」と。

 

ワンちゃん、実は昨年、遠隔でリーディングしたことがある。

飼い主さんに対して大いなる信頼感ありましたよ。

 

 

でも最近の様子を心配されて、私の買い物終了後、

ペットリーディングのご依頼。

 

 

 

今回は対面リーディングです!

シータヒーリング®を使います。

 

あらあら、かわいい!ラブ

16歳だけど、お目目は輝きあり。

毛のつやも良し!

 

ワンちゃん本人に聞いても、痛みやしんどい感じはない。

話してみると、

信頼感は変わらずグッ(オーナーさん、ご安心を!)

「まあ何となく、過ごしてるよ。散歩?もういいわ〜。」

       ありゃりゃ

鳴かないのも、「別にやいやい言わなくても、ちゃんとしてもらっているし。」

       そうなのねえ

確かに、昨年よりはトシを重ねた感じはありあせるあせる

 

どうやら

省エネ!

    感覚のよう。

 

 

ただ、ワンちゃん本人のわがままであってはいけませんので、

「宇宙の根源」に確認してみました。(みなさん???かな)

 

 

「年齢相応の衰えで、暑さもあるし、無理はしなくて良い。

刺激という意味では〜〜。〜〜。」

アドバイスをもらって飼い主のオーナーさんにお伝えしました。

 

鼻喉などの不調が観えたので、

身体数カ所のヒーリングも。

 

 

二日後にワンワンと吠えたそう。

 

その後、大好きなご実家家族さんが来られると、

飼い主のオーナーさんにはお尻向けっぱなしで、

ひたすらそちらを向いてホイホイだったとか。

 

楽しいことはちゃんとわかってた!

反応できてます!

 

でも、飼い主さんとしてはそれはそれでフクザツプンプン・・だそう。

翌日は、寝てばかりになるし。

 

 

はい、わかります。

 

でも、「言ってもらったことその通りやってます。色々わかって、安心した。」ニコニコ

とのことです。

 

 

 

私は今まで、若いペットちゃんのリーディングが多く、

考えてみるとそうですね、

 

大切な家族

ペットが高齢な場合、色々な力が落ちていくのは寂しく、悲しいこと。

いつかは・・・と恐怖感すらある。

 

それだけに、少しでも心地よくしてあげたいドキドキ

させた方がいいことと、

させては無理になることも知っておきたいビックリマーク

と思われるでしょう。

 

 

はっきりと病気の場合はお医者様に相談されるけど、

そうでもない場合は

悩みますよね。

 

 

そんな時は、「爽そう可」のたまオーバがいますよ。

 

 

もちろん、高齢犬に限りませんよ。

 

いつも何考えてるんだろう?ラブラブ

あの行動の意味は何?キョロキョロ

 

そんなことでもOK!

ワンちゃん以外でもOK!

 

これまでペットの遠隔リーディングは、結果をメールで報告していました。

が、飼い主様とのスカイプ・FaceTimeやり取りに変更いたします。

飼い主様が質問なさりやすいので。

 

 

◎ペットリーディング

・ペットちゃん・飼い主様ともにお家にいてもらって結構です、

・電話またはスカイプ・FaceTime で飼い主様からペットに尋ねたいことを

 伺いながら、遠隔でリーディングしていきます。

・ペットちゃんは画面に映らなくてもかまいません。

    

     *20分まで3,000円

     *振り込みでの後払い。

 

 

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 シータヒーリング®インストラクター

   愛玩動物2級飼養管理士

       たまオーバです。

 

 

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